乳腺外科最新情報

新型コロナウイルス感染防止のためのお願い(2023.8.28.更新)

◆患者様に下記の症状がある場合

  • 新型コロナウイルス自己検査の結果陽性が出た
  • 長期の発熱(37.5℃以上)が続いている
  • コロナウイルスの陽性者と濃厚接触をした

乳腺科のご受診はできません。内科をご受診いただくか、完治後にご来院の前にお電話をくださいますようお願いいたします。ご予約のキャンセルはお電話にてお願いいたします。

  • かぜや胃腸炎のような症状がある(せき、たん、のどの痛み、鼻水、倦怠感、味覚・嗅覚の異常、腹痛、下痢、嘔吐など)

→急を要さなければ、完治後のご受診をお願いいたします。当日のご受診をご希望の場合は、当院の内科のご受診をお願いする場合があります。(医師の診断により、または内科が休診日の場合、当日の乳腺科のご受診ができない場合もございます。)

◆引き続き、マスクの着用をお願い致します

政府より、新型コロナ感染対策に対するマスク着用ルールが緩和されましたが、当院内では妊婦さんや赤ちゃんへの感染予防のため、引き続きマスクの着用をお願いしております。なお、マスクは受付にて販売しておりますので、お忘れの際はお申し付けください。

◆お子様のご同伴につきまして

可能な限りご自宅等でお預けのご協力をお願い致します。
なお、乳腺外科受診の患者様のお子様につきましては、院内託児室「エンゼルクラブがご利用いただけます。完全予約制ですので、エンゼルクラブのページをご確認下さい。
どちらも不可能な場合は、お電話にてご相談ください。